初心者でも簡単にホームページ作成&らくらく更新できるCMS「使えるホームページ」― アサクラソフト株式会社

使えるメールとは

 

 基本的な操作方法を動画でご紹介しています。是非ご覧ください。

   使えるメール 機能のご説明(約2分)

 使えるメール 基本操作方法のご説明(約10分)

 

 *i-pad・iphoneをご利用の場合は、こちらからご覧ください。

 使えるメール 機能のご説明(約2分)

 使えるメール 基本操作方法のご説明(約10分)

 

緊急時の連絡やお知らせメールを一斉配信

使えるメールは、登録されたメールアドレスにメールを一斉配信するシステムです。
グループごとに日常のお知らせや緊急時のメールを一括配信が可能です。
携帯会員登録はQRコードを受信者側が読み取るだけ。簡単で管理者様も手間いらず。
またグループごとや条件の絞り込み配信機能あり、グループごとの管理機能も便利に使えます。
 

日常の「連絡網」として、福祉業様、幼稚園・保育園、一般企業、病院、大学、協同組合、官公庁、サービス業といった、様々な業種でご利用いただけます。職員・社員への一斉連絡・緊急 時連絡・掲示板情報共有や、保護者・生徒への一斉連絡・緊急時連絡など、早く、確実に重要なお知らせをメール配信可能です。
 
緊急時の「安否確認」としてご利用いただけます。緊急時には素早く安否回答を行う必要があり管理者は社員・職員の状況把握が必要とされます。安否確認連絡を受けた受信者は、安否確認メール本文URLをクリックし、質問が表示され安否確認の質問に選択形式で回答するだけです。返信メールを行う必要はありません。管理者は安否確認回答状況を一覧で把握することができ、回答状況を集計する作業は発生しません。
災害時、電話での安否確認は、電話が繋がっている間、回線を占有するため一斉にみんなが使えば、被災地付近の回線がパンクして繋がらなくなります。また、メールは、回線が込み合っていれば他の回線を探しに行くので、相手には確実に届きますが、被災地にメールが集中し遅延時間が発生してしまいます。
インターネット掲示板サービスは、被災地内外どちらでも外部の複数サーバーにアクセス出来るため、回線のパンクまたは遅延が発生する可能性は低いのです。音声電話、メールよりも被災地内への安否確認がより早くできると言えます。東北大震災時に80%の被災者が安否確認のツールとしてインターネット掲示板機能(ツイッタ-)を利用していたと言われています。
充実の機能。わかりやすい管理画面で簡単操作。
QRコードで読み込みかんたんに会員登録可能。登録は受信者が自ら行うので管理者の登録作業は不要です。管理者は一斉メールを配信するだけになります。セキュリティ機能もあります。
登録したメールアドレスは非表示となり、管理者でもアドレスを確認することができません。
掲示板機能は、情報をWeb画面に掲示し、社員が情報を共有する機能です。より確かな情報伝達が可能です。
登録されている送りたいアドレスに簡単な操作で一括でメールを配信できます。
配信するメール内に開封受付ボタン(リンク)を挿入、受信者はその受付ボタンをクリックだけで、開封通知を行うことができます。管理者は配信したメールに対して受信者が閲覧したかしていないかを把握することができ、より確実な情報伝達が可能です。
配信グループを設定することができ、グループごとに配信することが可能です。
(例)大阪支社―営業部
配信エラーや履歴を確認することができエラー時の対応が可能です。メールアドレスを変更した人をいち早く発見できます。